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論文“打越友実,小林理,新保幸男「倫理的ジレンマを伴うソーシャルワーク実践に おけるクライエントの「最善の利益」と「自己決定」の尊重に関する研究―IJSWVE 文献の計量テキスト分析を通して―」”を掲載しました。
2024年度研究大会の参加受付を開始しました。自由研究報告の申込締切を延長しました。
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